●○エネルギー変換

モンスターズ・インク

これ、大好きです。

モンスター好きってわけじゃないですよ。ガチャピンは尊敬しますけど。


子供を怖がらせて悲鳴をエネルギーに変えていたけど、笑わせた方がその何倍もエネルギー変換出来る、というまぁざっくりいえばそんな話です。


これ、ほんとに実現したらすごいと思います。あたし、よく笑うのでエネルギー変換量ハンパないと思います。多分、それ買い取ってもらって暮らしていける。


DVD持ってるので、興味ある人は貸しますよ。レンタル料とりますけど。おお、それで暮らしていこうかな。


ちなみに2年くらい前に、この女の子に似てるって言われました。なんか複雑。



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若そうに見えて若くないってことで有名な私です。

今になって『若いっていいな』って思ったりもしますけど、じゃ若い頃に戻りたいかっていうと、そうでもなかったりします。(年齢的な意味で)早く大人になりたいってよく思ってましたから。

早く酒が飲みたいとかそういうのじゃなくて。


若い頃は『若い事』しか持ってなかった私は、他に何もない自分が不安だったんだと思います。18歳で大阪に一人で出てきて周りに知ってる人誰もいなくて、大学行きながらバイトしてやっと居場所作った!ホッっとか言ってる間に、田舎の同級生は結婚とか子供とかの話ばっかで。


だから田舎に帰ると、“浮く”んです。結婚してなかったり免許持ってないことが。母は『あんたは結婚不適合者だ』ってサクッと言ってくれますけど、ほんとそうだと思います。だから余計に大阪とか(自分の田舎に比べて)都会って紛れれる。まぁ今は離婚とかシングルマザーとかが珍しくないってのもありますけど。


経験したコトないのでわからないですけど、私にとって結婚って宝くじ感覚なんですよね。こんなコト書いたら怒られるかな・・・。

もちろん独身主義ってわけじゃなくそういうチャンスあればいいなって思うんですが、なんせ当たればいいなって感覚なので。宝くじ当たったらを前提に家建てるワケにも行かないじゃないですか。もちろん本気で笑いのエネルギー買い取ってもらってそれで生計立てるわけにも行かないですし。


恋愛に年齢は関係無い!と自分は思っていても“恋愛対象になれる年齢”は期限があるような気がします。あわわ、あたしホストとかに走りそうだ。



川越シェフがバツ2ってのにビックリして、ちょっと考えてしまった。